中古のノートPC「dynabook B65/DN」を買った

ノートPCをちょっと急ぎで用意する事情があったので、前にも使ったことのある中古PC販売店のQualit(横河レンタ・リース)にて特価販売されていた中古のdynabook B65/DNを買った。

これを書いている時点でまだ売ってるっぽいのでおすすめしておく。
自分の購入の決め手になった点は下記のようなところ。
  • 第8世代のCore i5 – 8250Uを搭載
    • 将来的にWindows11へのアップグレードが確実に可能
  • メモリスロットに空きがある
    • 性能不足を感じたらメモリ追加が可能
  • 同じようなスペックで4万円未満という価格は他で見当たらなかった
注意点としては外観ランクがA~Cと不確定なことと、ストレージがHDDだということだろう。

外観を気にする人は中古PCに手を出さないと思うが、外観ランクが気になるならよく考えたほうがいい。主観なので何の参考にもならないが私の場合は、外観に問題のない(ように見える)PCが届いた。さらに前にもここでデスクトップPCを買ったが外観ランクCで自分は何の問題もなかった。この店のランクCまでならそうそう変なものは届かないと勝手に思っている。

HDDに関してはSSDに換装してしまえばいいわけだが、パソコンのネジを外してカバーを開ける、といったことに抵抗ある人は最初からSSDが入っているのを買ったほうがいいだろう。まあ、HDDのまま4,5日使ったがけっこう早かったので慣れれば大丈夫だったかもしれない。

自分のためのメモ代わりに近日中にSSDに換装した模様を記事にする予定。

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